missing voice of patients

NEJMから
The Missing Voice of Patients in Drug-Safety Reporting

NEJM 362:865-869 (2010)

何か雰囲気としては死体の声に耳を傾けろみたいですがそんな主張ではありません。

関連は薄いかもしれませんが術後の患者さんのインタビューもぼくがするのと看護師さんがするのでは随分結果が違うと思います。患者さんがいうことが”真実”でないのか、患者の言葉の中の”真実”をぼくらが見いだせないのか。

NYTにも取り上げられています。

In Reporting Symptoms, Don’t Patients Know Best?

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